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お金を使いすぎた、その裏にあった心の動き。
ネットサーフィンしてたら、いつのまにか色々物を買ってしまった。お金を使うことでストレス発散にはなった。いきすぎないように注意しよう。ブラックフライデーのセールだったり、年末のセールやっていたから50%オフには弱い。ついついあれもこれもってなってしまった。日々節約してると、その反動が来ることに気が付いた。これもいくら貯金しようとか決めたほうがよさそうだ。支払うものが多くて給料はほぼなくなるけど、なんとか生活はできている。労働時間を長くして、稼ぎたい。稼いだら、使うこうして経済回していかないと。能登地方にいったとき能登地域のカフェとかでお金使いたい。我慢しすぎはよくないってこと。 最近、朝、昼、夜は大体同じもの食べているなぁ。もう少し料理の幅増やしたい。自分の感覚で料理したいので、あんまりレシピ見たりしない。炊飯器で簡単に作れる料理がいいね。サムゲタンとかいいね。しょうがやにんにくいれて。あとトマト煮もいいね。トマト缶つかって調理してたのを思い出す。この二つまた作ろうと思う。料理のレパートリーが少しづつ増えてきた。 明日星稜大のサッカーの試合見に行く
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
ケガの中で見つけた、ゆっくり進む力。
安静にしてる。こういう時間も必要だし、大切だ。自分の心の内をさらそう。本当はトレマ行きたかった。体を動かしてトレーニングしたかった。自分が思っていることはこんだけだった。アキレス腱は歩くとき必ず使うから、なかなか治り遅いって言ってた理学療法士のスタッフが、なるべく動かさないようにして、湿布はってあとは自分の精神状態が悪くならないように好きなことして夢中になれる時間を多くつくろう。周りの人が納得してくれるように、良くなったら先生に診てもらって医師の意見をもらわないとダメだ。自分の判断でやったらまずい。自分の感覚でやりたい気持ちはあるけどもはや、自分の体は自分一人の体じゃないから。最近寝つきが良くなってきた。まくらの位置変えてみた。訪問看護師の人にまくらと首の接地面が大事といっていたので。首の接地面をなるべく全体に触れるようにしてみたら寝れた。ただ、深い睡眠は相変わらずできない。寝つきがよくなっただけましか。まくら専門のお店でオーダーメイドのまくらがほしい。値段は結構はる。寝るために寝具が大事なのはよくわかった。今の状態は普通だ。状態が良いと思ったと
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
思い通りにいかない身体と心~ケガが誘う揺れ~
無理はしないと、自分に再度言い聞かせることができた。病院行ってレントゲンとってなにもなっていなかったが、痛みはあることは伝え、そしたら、エコーで炎症がみられるということだったので、安静にしようとおもう。今日ルミナスいけてよかった。チームメイトの言葉、監督との会話、そして総監督に昔肉離れしたときに、言われた言葉をじっくり思い出し。さらには、自分のなりたい姿を想像したら、踏みとどまった。自分の目標を再認識し、力点の場所を間違えていたことにきづき、よかった。また同じような状況になったときは、この4つを思い出し、一回冷静になることをクセづけよう。ブレないように強く自我を保つことが重要。なにが正解かわからなくなる負のループにはまらないように、早めに決断できてよかった。次は迷わないとおもう。
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 1分
支えあう地域で生きる:のとささえーると精神疾患のリアル。
仮設住宅の付近の集会所で交流の場として能登復興支援活動に参加してきた。午前と午後で2か所まわり計25名以上集まった。ほとんど高齢者。受付業務や肩もみをした。のとささえーるは初めての参加でも、自分らしくお手伝いできる雰囲気があり、なじみやすい。健常者でも障害があっても、被災地でできることはある。障害のある方で、ボランティアしたい方も多くいるとおもう。ボランティアスタッフも休憩がとりやすい工夫が必要だと思った。振り返りの時に言えなかった。そのときは思いつかなかったが、帰ってきて思った。ボランティアスタッフは利用者がきたら、終わるまでずっと寄り添っているのもなんか違う気がした。ボランティアスタッフも無理なく自分のお手伝いしたい欲を満たして帰宅することによって、また行きたいって思えるんじゃないかなって思う。正直、移動大変だしね。片道3時間。やっぱ適度に休憩必要だと思う。途中糖分いれたり、たばこ吸う時間があったり、一人になれる空間があるとだいぶ違うと思う。私みたいに疲れやすい方も多くいると思うし。今回は、精神に障害があるかたは見なかった。仮設住宅からでてく
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
勝利を目指すVS心の支えになる:白山とルミナスが教えてくれたこと
上位対決は敗北でおわった。今は、現実は受け入れがたいが、前を向いてすすむしかない。この悔しさは成長につながる。必ずまだチャンスはある。最後までもがきつづけよう。選手達の最後まであきらめない姿は、観客にも休みの日に来てよかったと思ってもらえる試合だったと思う。私の知人で元ルミナスの選手からもすごかったまたいきますと連絡もらい、十分すぎるほど価値のある試合だった。選手、監督、フロント陣には今は休息してもらいたい。ソーシャルも競技フットサルも続けていれば、自分の上達もそうですが、仲間がどんどんできるので、自分の宝になる。Fの舞台でやっている選手は常に高みをめざしていって、フットボールのおもしろさを幅広い世代に伝えていってほしい。ヴィンセドール白山という環境があるので、地域に愛されるクラブをみんなで作ってきているし、みんなそれぞれの役割の方たちが輝いていきいきしているように見える。みんな楽しそう。こういう環境は若い世代や、子供にも良いとおもう。自分の立ち位置はソーシャルのカテゴリーでトップの選手が背中で見せてくれていることをマネしたいと思った。本当に社会
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
不調のあとに訪れた、心のリセット感。
陰性だった。よかった。明日の運営にいける。今日の予定はキャンセルした。神様が休みなさいって言ってると思って。休むことにした。今回は2日間やすんでみて、心が整った。明日の運営も仕事みたいな感覚になっちゃって来ていたから、せっかくの日曜日だし楽しんでやれたらとおもう。予定がないよりあったほうが自分の性格や特性上あっていると思う。常に前に進んでないと、気分が落ち込んだり、うつぎみになる可能性があるから。またひきこもりになる可能性もあるとおもう。この病気はいつ糸がプツンと切れるかわからないドキドキハラハラな状態である。正常な会話からそれるかんじ。攻略のコツとしては、精神面ではニュートラルな状態で保つことが大事である。 明日F1昇格を決める試合といっても過言ではない大事な一戦。落ち着きたくても落ち着けないほど夢のある勝負なので、身が引き締まる。エキサイティングな試合になる。明日で力尽きてもいい。最後のブザーが鳴るまであきらめないで頑張ってほしいその姿が多くの方に響くものがあると思うので。石川県の希望の光だ。
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 1分
ヴィンセドール白山から学んだ、”シームレス”な向き合い方
ルミナスもアスピランチもトップの選手もみんな一緒だよ。ただ、競技レベルのカテゴリーが違うだけで。ただ手の取り合い方がお互いぎこちないだけ。すべてが障害理解だけとは思わない。ルミナスの選手もアスピランチやトップの選手も一人一人理解する必要がある。同じ人なんだから。シームレスにするために。自分はけっこう自分の事勇気だして伝えてるつもり。これは昔はできなかった。今はできてきていると思う。そしたら自分が楽になった。だからみんなこういう風にすればいいじゃないかな。自分の弱み出すのは恥ずかしいことじゃないし。知ってもらえるだけでいいと思う。知的障害の方は、見た目は普通の人と変わらないが、わからないことやできないことが少し多いだけ。それはサポート必要だと思う。ただサポートができればほとんど健常者と同じ働きできる。精神障害とは違う魅力がある。そういえばルミナスの選手で第2回ヴィンセトップ応援ツアー企画してる。これは、知的障害の方も来る。実際電車乗って歩いて会場までいくでも、負担はあるけど、トップを応援するために行くってことはこころをオープンにしている。そういうの
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
風邪でしんどい日に書く、小さな記録。
デザートとアイスを大人買いした。今日は、会社を早退した。朝から悪寒が強くあり、放置してたら熱っぽくなってきたので、つらかった。帰ってきて服を何重にもして、ふとんと毛布もあるだけ重ねた。まずは悪寒をとるために温かいかっこうしなけらばならなかった。さらには、統合失調症の症状もでており、めっちゃきつかった。寒気があり部屋からもでることはできず、病院にもいけず、ごはんも作る気力なく、水分だけとっていた。不運にも今日は、朝飯は食べないで仕事にいったので、何か栄養とらなければならないと思い。鍋の残り汁があったので、力振り絞って冷凍うどんいれて食べた。時間が立つごとに少しずつ元気になってきた。だからアイスとデザート買って、贅沢にあまいもの食べた。まだ完全ではないが、少しづつ回復に向かっている。明日は、病院にいこう。インフルエンザかもしれないので。今日は無理しすぎた。仕事しながら、早退しようか最後までやろうかずっと考えてた。最終的な判断としてもしインフルエンザでほかの人に迷惑はかけられないと思い、早退を選択した。今日は幸いにも訪問看護の日だった。しゃべることすら
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
原点に戻る勇気~病と歩む私の記録~
グループホームの方々は、自分の原点回帰だ。振り返ると自分の今日も頑張れる原動力になっているのはグループホームのメンバーがいるからだと思う。グループホームの行事に参加するのは、初心にかえる意味でもある。まだ夢中になれるものがないときのころを思い出す。仕事もそんなに長く多くできてないときの頃を思い出す。懐かしんで、少しずつ前に進んでいることを実感し、また日々の生活に戻りたい。気分転換になると思う。グループホームにいる方たちは、まだ世の中的には救われているほうだと思う。閉鎖病棟で入院している人たちは全然自由じゃない。その方たちが、仕事とか生活、余暇活動を楽しめるような福祉、医療のサポートは不可欠だ。一人でも多くの方が安心して暮らせる社会の構図を確立させたい。まずは石川県からモデルケースを作り、ほかの市、県に広げていこう。医療、福祉にもたくさんの専門職があるが、自分はピアサポーターとひきこもりサポーターの立ち位置でかかわっていこう。多職種連携して、一人の患者様に寄り添いその方のストレングスを見つけ長所を伸ばし続けよう。その人のペースである程度リカバリーが
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
非日常と日常のあいだで生きる。
ヴィンセドール白山のホームゲームは勝利で終わった。暫定首位に立った。次節は首位を争うデウソン神戸と直接対決だ。大一番の試合。気持ちが揺れ動く。だが負担はでかい。けど楽しみだ。ラストホーム戦、選手観客運営ヴィンセドールに関わる全ての人が思いを一つにして、望む一戦。会場を緑に染めて響創緑で戦う。負担はでかいというのは、感情がいろいろ出るから、つかれやすいということ。興奮したり、緊張したり、喜んだり、悔しかったりといったようにエキサイトするとその分もってかれる。こんな状況でも落ち着いて行動することが必要だ。5年前水泳の競技で元日本代表選手に代表で試合前必要なメンタルはなんですか?って質問したことがあったのを思い出し。それは平常心と言っていて。周りに左右されないぶれないことが大事だと思った。競技はちがえど共通するものはあると思う。自分も大会やリーグ戦の時、どこかでこの言葉を思い出す場面が結構あった。落ち着きましたね。フットサルはチームスポーツなので、チームメイトのおかげで平常心になれる場面もあったし、助かった。トップの選手達はみんな自分をコントロールでき
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
災害とこころの病~当事者として見た被災地
つらい時間ピークを通り越した。さきほどやっとご飯食べれた。シャワーもあびれた。自分マニュアルがまた1ページできた。このような状態はどうしても治らない。今日の予定は本当ならまだあったが、短縮してさえギリギリだった。健常の方も、疲れているとは思うが、まだ活動できているのが自分とは違うところだ。私は、キャパ越えしたら静かなところで横になることしか回復させられない。自分のことは自分が一番よくわかっているので、それを周囲の人に伝える勇気が必要になってくる。いろいろ活動する上で。薬もうまく活用する。薬を飲むとしばらくしたら落ち着く傾向がある。薬にあまり頼らないほうが良いとか依存するからやめたほうがいいと言う人もいるけれど、自分は薬は使っていいと思ってる。急に増やしたり、減らしたりするのは良くないと思う。先生と相談しながら、薬の微調整して、つらいときに飲むのは全然いいと思う。 明日はヴィンセドール白山のホームゲームだ。自分が住んでいる隣の市がホームタウン。白山市民や石川県民が一体となって何百人という観客が来て日常とは違う良い休日になることは間違いないと思う。仕
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 3分
心と体を動かす場を富山に~ソーシャルフットボールの可能性~
金曜日はなかなか好きな曜日だ。仕事が終われば、土日は休みだからだ。気持ちが楽になる瞬間がたまに起こる。気持ちを楽にするために練習も休むことにした。この気持ちを楽にさせることが休息しているということだろう。この楽な状態をいかに長く感じさせるかが重要だと気が付いた。明日からまた新鮮な気持ちで取り組むことができるようになる。これが大事。慣れはこわい。常に初めてやってるかのような姿勢がなにをするにしても大切だ。完全な個人的な感想になるが、統合失調症は、同じエラーはなかなかしない。失敗したシーンは記憶に残っているから。ただ認知機能が低下ぎみなので、そんなところで失敗するんやみたいなことがあるが、時間はかかるが繰り返すことで必ず人並までには成長できると思う。あきらめず辛抱強くチャレンジすることが大事かな。失敗して、成長して、また失敗して、また成長するみたいな。 昨日、就職活動中の障がいのある方に情報提供した。その方は社会経験は十分ありそうな方だったので、不安もあまりなさそうだった。はやく面接終わらせて仕事したそうな印象だった。自分が話したことによって、その人
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 3分
病気でも嬉しいことはちゃんとある。
山田さんは忘年会行きますか?と職場の人に言われ、何気ない会話だったが、その一言が嬉しかった。自分は行ってもいいんだと思えた。今までは、飲み会は全部欠席してた。自分の居場所はないと思ってた。まだまだキャリア的には新米だが声掛けしてくれただけでも自分としては可能性感じた。精神疾患があっても普通に接してくれることが証明された。私が所属する課には、知的障害の方が一人、精神障害は私しかいない。これから増えてくるだろう。もっと自分と会社側の要求にすり合わせする必要がある。現状、第一に体調を心配されていて、話が進まない。もっと自分に自信もって大丈夫です。と言えれば良いのかもしれないが、ここは正直に自分の状態を説明するのがよさそう。 昨日は寝つきがよかった。コツがわかった。眠くなるまで起きてた。今までは、眠くないのにベッドに入ってた。睡眠薬を飲んでぼんやりしてきたらベッドに入れば寝つきはよかった。次も試そう。しかし、睡眠の質は普通かな。4時間くらいしか寝れなかった。もうちょっと寝たい。今朝は、朝銭湯に行くか考えたが、結局行かなかった。一日の終わりを締めくくりとし
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
注射の日は、私のリスタート。
今日は注射の日、何年も打ち続けてるので、もはや、いまは流れ作業。打ったら痛みが数日間残るので運動しづらい。気持ちをリセットしたいので、静かに過ごすことに決めた。自分の体に変化が起こるわけではないが、周りの人と波長が合うようになってくる感じ。気のせいかも。統合失調症は、薬を投与しなかったら、ひどいときは周りに合わせて行動できなくなってくるので、薬や注射で落ち着かせる。社会に適応できなくなってくる。これは全部自分の経験の話し。ほかの人の話は全く違うことをいう人だっているし、たくさんのケースがあると思っている。 明日誕生日の方にフライングハッピバースデーとしてお酒を送りました。この方は、私の人生を苦しみから解放してくれた人です。ありのままに生きることを教えてくれた。今でもこの生き方は役に立ってる。一生忘れないと思う。なぜ今日送ったのかというと、明日は時間的に余裕がないので、今日でも大丈夫と思って送りました。もっと言うと、タスクが多くなって、消化しきれないやることをためているとキャパオーバーになりやすいので、できることは早めに終わらせたいから。余裕があ
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
穏やかな朝、ただそれだけでいい。
朝のコーヒーが楽しみ。今日の朝はのどが少しイガイガする。インフルエンザの可能性も考える。昨日訪問看護師さんに今年のインフルエンザはのどからくるという話を思い出し、気を付けようと思う。もう少ししたら検温して、熱がなければ予定通り行動しようと思う。夜は寒かった。もう少し服をきればよかったかな。朝飯は昨日の夜作り置きした鍋、あたためるだけで食べれたので楽できた。いつもと変わらないと感じる日は、平凡だと思う日は、月ごとの予定をみて、今月、来月の予定をみて楽しみなイベントがあることを確認してテンションあげて、今日も一日がんばれるぞと思うようにしてる。マンネリしないように心がけてる。というか私の住むグループホームは入居者のニーズに、期待に応えてくれるので誘っていただけてる。ありがたいです。私は満足している。ただこれからもっとむずかしくなってくるんではないかと思う時もある。私の病気は永遠と自分と向き合わないきゃいけないけど、私に関わる人も長いめで向き合わないと大変だと思う。途中で嫌になったりしないかなとか思う。まあそこまで気にする必要はないか。目の前にいる人対
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 1分
今日も、仕事で精一杯だった。
帰宅して、訪問看護が終わり、しばらく横になっていた。頭の中は、ぐるぐるしてて、色んなことが断片的によみがえるがつなぎあわすことはなかなかむずかしい。ただ、今日は仕事はしっかりこなせたと自己評価する。なにがよかったのかは今はなかなか思い出せないが心は安心して一日を過ごせたと思っている。振り返ると、まずスタートに上司がいてくれて、報連相できたことがよかった。今日は勇気をだして、自分が不安に思ってることを就労定着支援員を介さないで話してみた。自分の言葉を理解してくれた様子だったので安心した。その調子で、仕事場でも同じ空間にいる人にも、仕事上のコミュニケーションを自分から発した場面が何回かあった。意外とスムーズに対応してくれて安心した。基本的には受け身でいることが多かったのだが、今日は違った。雑談とかはしない。仕事の事に関してはできると自信になった。相性が合わないと思っていた人が優しく感じ、逆に実は相性いいではないかと思った。変化を感じているのは、ここ最近1週間くらいのはなし。まだまだです。常に集中して、気を張らねば良好な関係は築けない。さすがに疲れた。
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
私が感じた、ヴィンセドール白山のホームゲームの熱気
ホームゲームの試合を見届けました。試合は、熱気がびしびし伝わってくる試合の雰囲気だったり、点が入った瞬間は喜びの感情が出た。また、拮抗した試合展開もあり、我慢する時間帯もありました。私は、そこでいったん小休憩をはさみました。応援の声や音が鳴り響く中、静かになにも音がない空間はありがたい。そこで今日は大丈夫と思えた。ただ、私は週明けがいちばん不安があるし、しんどくなる傾向があるので、明日のことを考えずにはいられなかった。試合が終わり、間近にいる選手たちの安心した表情や緊張が解けたムードは自分も安心でき良かったと思える。選手たちはお客様のお見送りや取材対応や体のケアをしながらやることがたくさんあり、休息させてほしいなって思った。ただ、やはりプロとしてのふるまいとか大事だとも思った。こうしてひと山を乗り越えたが、なぜか今の気持ちは安心できていない。非日常を味わったので、明日からまた現実にもどるので切り替えなくては、しばらくは活発になっているので、落ち着くまで静かに過ごすのが良いと思う。残りホーム2試合、アウェイ1試合あるが、自分の練習もあり、ただ今順位
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
心が静かな日に、鍋をつくる。
ネギを大きく切りすぎた、鶏団子を鍋に先に入れればよかった。豆腐はかたち崩れるから最後にすればよかった。レシピも何もみず、自分の感覚だけで作ってみた。というかそれが負担なくて作ろうと思ったからだ。しいたけは開封したら、下処理はできるが洗わずにそのまま鍋に入れた。あってるのかわからないまま食べた。腹はこわしてないからたぶん大丈夫だった。鍋の出しは買ったが、ポン酢だけでも正直うまい。だしは二日目にいれて余ったお肉もいれて味へんした。明日はうどん入れて残っただしを最後まで。寒くなってきたからこそ、鍋はあたたまるし色んなだしがスーパーで売っているからこれからたくさん作りたいと思う。作り置きもできるので、自分がつかれているときも作る手間が省けて栄養も取れるからいい。作るときはキッチンを汚さないように、工夫しながらやった。狭いスペースだったけど散らかさずに一つ一つすばやくやり、鍋にすべて具材を入れ終えたときには、片付けも終了していた。短時間集中して、あとは煮えるのを待つだけだからホント楽だ。お肉は高いがお金も節約できるので、最高。 今日はTRMをした。愛知県か
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 3分
『もう少し働ける』って、こんなに嬉しいことだったんだ。
練習終わり、帰宅しました。今日は高校生、大学生、プロ、トレーナー、ソーシャルのMIXでやり、とても楽しかった。ボールとゴールさえあればフットボールはどこでもできる。独身の私は、自分がやりたいことをとことんやることに決めた。月に1回くらいは県内もしくは近県で、普及啓発メインでできたらいいな。 今日職場で、上司から勤務時間を15分伸ばす方向で提案され、考える時間をくださり、今度話し合う。私の心の中ではすでに決まっている。新しいチャレンジできることが素直に嬉しい。少しずつだが、職場での精神疾患の理解、偏見、壁が薄くなってきているのを実感している。今の職場は今月で1年5か月になる。もっと長く働きたい。たまに、同じ職場の人に必要とされるのが嬉しい。自分はここにいていいんだと思える。あいさつさえ返ってこない時もあるが。それはそれでいいんだ。全員が同じかんじになるのはかえって違和感があるから。色んな人がいていい。色んな反応があっていい。冷たい人もいれば温かい人もいる。それで自分の精神が安定する。もし、職場で現場の人と心を通わせることができたなら、これは大きな収
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 2分
やることない1日、それも悪くない。
今日は丸一日何もない日だ。こういう日は、家でゴロゴロしているのがもったいなく感じる。ただ、寝ているだけ。図書館にいこうとしたが、混んでるのが嫌で行かなかった。土日祝はどこも混んでるのですごくストレスだ。混んでいない朝風呂は行った。リラックスできた。昼頃に両親とラーメン食べに行った。両親も高齢になってきたので、自立できるように、生活きちんとしなきゃと思いながらも、ダラダラ過ごして一日があっという間に終わろうとしている。家から出るのがめんどくさい。夕飯は簡単に済まそう。昼間熟睡はしていないが、目をつむっている時間が多くあり、寝つかれした。夜寝れるかな。こういう日もたまにはあっても良い。毎日行動していたら、いずれ病気になると思う。もっと自由に生きたいな。ずっと寝ていることが悪いとかない。昔は罪悪感あったけど、今は良い一日を過ごしたと思えている。これはやっぱり充実しているからだろう。11月の予定も楽しみなイベントがあるので、そのために仕事がんばろうとか、生活頑張ろうと思える。ヴィンセドールルミナスで復興支援活動もあるので、それが私の活力になっている。
浩史 山田
2025年12月3日読了時間: 1分
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