お金を使いすぎた、その裏にあった心の動き。
- 浩史 山田
- 2025年12月3日
- 読了時間: 2分
ネットサーフィンしてたら、いつのまにか色々物を買ってしまった。お金を使うことでストレス発散にはなった。いきすぎないように注意しよう。ブラックフライデーのセールだったり、年末のセールやっていたから50%オフには弱い。ついついあれもこれもってなってしまった。日々節約してると、その反動が来ることに気が付いた。これもいくら貯金しようとか決めたほうがよさそうだ。支払うものが多くて給料はほぼなくなるけど、なんとか生活はできている。労働時間を長くして、稼ぎたい。稼いだら、使うこうして経済回していかないと。能登地方にいったとき能登地域のカフェとかでお金使いたい。我慢しすぎはよくないってこと。 最近、朝、昼、夜は大体同じもの食べているなぁ。もう少し料理の幅増やしたい。自分の感覚で料理したいので、あんまりレシピ見たりしない。炊飯器で簡単に作れる料理がいいね。サムゲタンとかいいね。しょうがやにんにくいれて。あとトマト煮もいいね。トマト缶つかって調理してたのを思い出す。この二つまた作ろうと思う。料理のレパートリーが少しづつ増えてきた。 明日星稜大のサッカーの試合見に行く。ルミナスでお世話になった選手がいるので応援にいこう。福井県から応援にくる選手もいるのですごいとおもう。自分だったらできないな。休日らしく過ごせればと思う。 今日知人のプライベートに触れる機会があったが、お店の都合でなくなった。私は人のプライベートを覗くことは、学生の時以来だ。病気になってからは、初めて。接し方がわからない。どんなふうにふるまえばいいか。これも恋愛と一緒で未知の領域だ。大人の距離感を保てばいいんだ。自分はきっと距離が近くなりすぎるのが嫌なんだろう。だから友達ができないし、必要ともしてない。まあ今回は同じ領域の人たちのランチ会だったから、話しは聞いてみたかったし、自分ができることもお伝えしたかったのもあるね。昔の私だったら、こういう気持ちさえおきなかったかな。次のステージにきましたね。身内で慣らしていこう。
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