風邪でしんどい日に書く、小さな記録。
- 浩史 山田
- 2025年12月3日
- 読了時間: 2分
デザートとアイスを大人買いした。今日は、会社を早退した。朝から悪寒が強くあり、放置してたら熱っぽくなってきたので、つらかった。帰ってきて服を何重にもして、ふとんと毛布もあるだけ重ねた。まずは悪寒をとるために温かいかっこうしなけらばならなかった。さらには、統合失調症の症状もでており、めっちゃきつかった。寒気があり部屋からもでることはできず、病院にもいけず、ごはんも作る気力なく、水分だけとっていた。不運にも今日は、朝飯は食べないで仕事にいったので、何か栄養とらなければならないと思い。鍋の残り汁があったので、力振り絞って冷凍うどんいれて食べた。時間が立つごとに少しずつ元気になってきた。だからアイスとデザート買って、贅沢にあまいもの食べた。まだ完全ではないが、少しづつ回復に向かっている。明日は、病院にいこう。インフルエンザかもしれないので。今日は無理しすぎた。仕事しながら、早退しようか最後までやろうかずっと考えてた。最終的な判断としてもしインフルエンザでほかの人に迷惑はかけられないと思い、早退を選択した。今日は幸いにも訪問看護の日だった。しゃべることすらしんどいので、いろいろアドバイスくれて助かった。自分では考えることができない過ごし方を教えてくれて感謝している。自分の本当に悪い状態を見たことあるのは、少人数しかいない。逆の立場だったら、どう接していいかわからないとおもう。けどそれでも負担のならないようにコミュニケーションとってくる人たちはすごいとおもう。あらためて医療、福祉の専門職の人はこういう場面で本当の力発揮してくる。今週末は予定あるので、インフルエンザではないことを祈りたい。
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