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非日常と日常のあいだで生きる。

 ヴィンセドール白山のホームゲームは勝利で終わった。暫定首位に立った。次節は首位を争うデウソン神戸と直接対決だ。大一番の試合。気持ちが揺れ動く。だが負担はでかい。けど楽しみだ。ラストホーム戦、選手観客運営ヴィンセドールに関わる全ての人が思いを一つにして、望む一戦。会場を緑に染めて響創緑で戦う。負担はでかいというのは、感情がいろいろ出るから、つかれやすいということ。興奮したり、緊張したり、喜んだり、悔しかったりといったようにエキサイトするとその分もってかれる。こんな状況でも落ち着いて行動することが必要だ。5年前水泳の競技で元日本代表選手に代表で試合前必要なメンタルはなんですか?って質問したことがあったのを思い出し。それは平常心と言っていて。周りに左右されないぶれないことが大事だと思った。競技はちがえど共通するものはあると思う。自分も大会やリーグ戦の時、どこかでこの言葉を思い出す場面が結構あった。落ち着きましたね。フットサルはチームスポーツなので、チームメイトのおかげで平常心になれる場面もあったし、助かった。トップの選手達はみんな自分をコントロールできてるし、仲間を助けることができる。応援してます。 また日常にもどり、仕事をこなしていき、午後にやっていた作業から、変えてもいいかと言われ。正直今日に関しては、そのままがよかったけど、役に立ちたかったので、大丈夫です。といい案の定終わってみたら、クタクタになってました。まあこれが週初めのいつもの感じで、ある意味普通通り。また明日から調子戻して木曜日くらいまで普通に働けると思う。明日は職場に医者ではないけど、医療福祉のプロといっても過言ではない人に視察にきてもらう。少しでも働きやすい環境ができればとおもう。明日で何かがかわるわけではないけど、職場の管理者といろいろアイディアを出して精神疾患という病気の取り扱い方みたいな知識を入れてほしい。私もできることがあれば協力は惜しまない。 湯舟につかってリラックスして寝よ。寝れるかな。

 
 
 

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ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店が

 
 
 
自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 

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