非日常と日常のあいだで生きる。
- 浩史 山田
- 2025年12月3日
- 読了時間: 2分
ヴィンセドール白山のホームゲームは勝利で終わった。暫定首位に立った。次節は首位を争うデウソン神戸と直接対決だ。大一番の試合。気持ちが揺れ動く。だが負担はでかい。けど楽しみだ。ラストホーム戦、選手観客運営ヴィンセドールに関わる全ての人が思いを一つにして、望む一戦。会場を緑に染めて響創緑で戦う。負担はでかいというのは、感情がいろいろ出るから、つかれやすいということ。興奮したり、緊張したり、喜んだり、悔しかったりといったようにエキサイトするとその分もってかれる。こんな状況でも落ち着いて行動することが必要だ。5年前水泳の競技で元日本代表選手に代表で試合前必要なメンタルはなんですか?って質問したことがあったのを思い出し。それは平常心と言っていて。周りに左右されないぶれないことが大事だと思った。競技はちがえど共通するものはあると思う。自分も大会やリーグ戦の時、どこかでこの言葉を思い出す場面が結構あった。落ち着きましたね。フットサルはチームスポーツなので、チームメイトのおかげで平常心になれる場面もあったし、助かった。トップの選手達はみんな自分をコントロールできてるし、仲間を助けることができる。応援してます。 また日常にもどり、仕事をこなしていき、午後にやっていた作業から、変えてもいいかと言われ。正直今日に関しては、そのままがよかったけど、役に立ちたかったので、大丈夫です。といい案の定終わってみたら、クタクタになってました。まあこれが週初めのいつもの感じで、ある意味普通通り。また明日から調子戻して木曜日くらいまで普通に働けると思う。明日は職場に医者ではないけど、医療福祉のプロといっても過言ではない人に視察にきてもらう。少しでも働きやすい環境ができればとおもう。明日で何かがかわるわけではないけど、職場の管理者といろいろアイディアを出して精神疾患という病気の取り扱い方みたいな知識を入れてほしい。私もできることがあれば協力は惜しまない。 湯舟につかってリラックスして寝よ。寝れるかな。
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