心が落ち着く時間が増えてきた
- 浩史 山田
- 1月28日
- 読了時間: 2分
フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一したいけど、もう閉店するから自宅で湯舟につかろう。副交感神経を優位にすればよい。エナジードリンク一本飲んだからその影響もある。眠くないから、眠くなるまで起きてよう。気分が落ち着いてきたのがわかる。自分をもっとうまくコントロールできるようになりたい。フットサルの時でも。自分のHPを知ることが大事だ。何事に対しても全力でやりすぎるからそれは疲弊する。 明後日中学校で中学1年生を対象とした、フットサル交流会と職業人講話をする予定だ。なにを話すかとかノープランでいく。もらった質問集も読まないで、当日来た質問に対して、全力で応えていくつもりだ。事前準備は大事かもしれないけど私の場合は、考えすぎて疲れてしまうので、白紙の状態がベストだ。中学1年生に話をするのは初めてなので、良い経験になるだろう。いままでは、精神障がいになにかしら関わっている人たち向けだったので、青年には福祉の魅力をお伝えできればと思います。明日はまた雪模様だ。事故に気を付けよう。
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