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自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具合と身体のコンディションのトータルで判断すべき。まわりと比べたくなる時があるが、そこは気にしなくていい。自分ベクトルでやっていくことに真のリカバリーがある。私は自分を実験しているのがすごく楽しいんだということがわかった。先の見えない暗い道をただ、ライト一つで照らしながら進んでいく感覚だ。自分に関わってくれている人たちに守られているのは十分すぎるくらい感じるので、安心して回復の道のりを進むことができているのに気が付いた瞬間奮い立った。

 
 
 

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ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店が

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 
支える側でも、支えられる側でもある私の立ち位置

医療福祉の領域で自分のできることが少し理解できた。最近加賀のほうにひきこもり経験者の方の講演会を聞きにいった。当事者のご家族様が登壇されていたり、そばで支える支援員の方も同席していた。堂々としていた当事者の方の回復は、同じような境遇の方やご家族、支援者、行政の方に明日から現場で生かすことのできる内容だったとおもう。私は、小松市、能美市、加賀市での相談機関のご紹介があるので、その団体様がどんな取り組

 
 
 

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