自分がわからなくなるとき
- 浩史 山田
- 5 日前
- 読了時間: 1分
最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具合と身体のコンディションのトータルで判断すべき。まわりと比べたくなる時があるが、そこは気にしなくていい。自分ベクトルでやっていくことに真のリカバリーがある。私は自分を実験しているのがすごく楽しいんだということがわかった。先の見えない暗い道をただ、ライト一つで照らしながら進んでいく感覚だ。自分に関わってくれている人たちに守られているのは十分すぎるくらい感じるので、安心して回復の道のりを進むことができているのに気が付いた瞬間奮い立った。
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