top of page
検索

ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店がバナナマンのせっかくグルメの取材が入り、15日にテレビ放映される。ヴィンセドールの話も出るのかな。私の部屋にはテレビはないので、残念ながら見れない。テレビを見ていると、疲れがどっとくるので、おいてない。1時間見れていいほうだ。この10年間くらいまともにテレビ見てないな。テレビの良さがいまいちわからない。母はストレス発散になるというけれど私はストレスが溜まっている気がする。こどもの頃は、よく見ていたけど。ラジオが好きだ。音量を小さめにして、垂れ流しにして聞いている。人が近くにいる感覚が気がまぎれる。ずっとは聞かない。1時間くらい。聞きながら携帯ゲームしたり、勉強したり、パソコンで作業したりする。終わったら、音楽に切り替えたりする。共通して言えることは、気がまぎれるから。これは必要な作業だ。ずっと同じことはしない。というかできない。長期の休みが入るのは嫌だな。暇な時間ができるのがあんまり好きじゃない。彼女でもいてくれたらいいな。恋の力はパワーにもなるが、引っ張らすぎて調子くずす原因にもなる諸刃の剣だということ。芯をもっていれば問題ないと思う。ただもし、恋をしたら実際はどうなるかは正直わからない。難しいな。自分の気持ちに正直に生きることが重要なんじゃないかな。自分は恋愛をしても良いと思ってるこの頃。どこで出会いがあるかわからないが精神障がいの壁を一つ越えたい。

 
 
 

最新記事

すべて表示
自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 
支える側でも、支えられる側でもある私の立ち位置

医療福祉の領域で自分のできることが少し理解できた。最近加賀のほうにひきこもり経験者の方の講演会を聞きにいった。当事者のご家族様が登壇されていたり、そばで支える支援員の方も同席していた。堂々としていた当事者の方の回復は、同じような境遇の方やご家族、支援者、行政の方に明日から現場で生かすことのできる内容だったとおもう。私は、小松市、能美市、加賀市での相談機関のご紹介があるので、その団体様がどんな取り組

 
 
 

コメント


bottom of page