頭の中が休まらない理由
- 浩史 山田
- 1月3日
- 読了時間: 2分
少し思考が止まらなくなってきた。無になりたいが、考えがあれもこれもと出てくる。瞑想してるときみたいになってる。気分を落ち着かせたい。吐き出したほうが良いのかもしれない。躁状態とはちょっと違う。思考が止まらない。理想の姿を想像しすぎた。現実はなかなかうまくいかないのはわかってるのに。普段はなにも考えていないことが多いので、たまにはいいのかもしれない。体にとって。昔と違って妄想はしなくなった。というか抑えている。でも完全に妄想ではない気がする、自分の考えがしっかり現実とリンクしている。社会の流れに沿っているのでこれは妄想ではないな。と言い聞かして自我を保っている。また、いつ崩れるかわからんので休息しよう。ただ、このギリギリで戦ってる感じが好きでもある。いつもこんな感じがいいとも思ってる。生きてるって感じる。また明日が楽しみだ。一日一日を自分が選択して決断できてる証拠だ。人と比べる必要なんてない。ありのままが心と体を軽くしてくれる。 休みは明日までで、月曜日からまた通常運転だ。はやく始まってほしい。安静にしてても自分の足の状態があんまりよくならないので、接骨院をすすめてもらったので、今度行くことにした。超音波の機械をつかってケアしたい。自費診療ではなくて、保険診療でいけるところで探してもらった。朝7時から営業してるところなので、仕事前でも行けるのが自分にとってメリットだ。 いつもと同じかんじに戻ってきた。落ち着いてきたので、ご飯食べて、自由な時間にしよう。あんまり夜更かししないように生活整えて休日を終えたいと思います。
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