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誰かの働く勇気になることを願って

早朝から銭湯にいき、心身共にリラックスさせてから、仕事に行った。今日は大丈夫かなと不安を抱きながら時間が経つのが過ぎる。しかし、終盤に疲れを感じ始めしんどくなってきた。入院患者のためにとか、そんなことを思いながら仕事してたのが仇となったと思います。仕事は最後までこなすことができましたが、すぐに家に帰って、横にならなくてはいけないところまできてしまい。次の予定まで1時間くらいしか間がなかった。回復させなくてと気持ちが焦る一方で、予定キャンセルすればいいだけだとどこかで思っていて決断できずしばらく葛藤していた。薬も早めに飲み、仮眠とれればいけると判断し、ちょっと横になる。ただ全然寝れないので、携帯ゲームして落ち着かせる。全然症状良くならないので、キャンセルの連絡いれた。そしたら、気持ち少し楽になった。しばらくして、部屋のインターホンが鳴り、体調をどう?と聞かれ、少し楽になったので、行きます。と言った。着衣指定ありましたが、部屋着のままでレッドブル片手に車に乗った。正直、薬飲んで落ち着かせようとしてたけど、レッドブル飲んで気合い入れたりとよくわからない行動していました。会場につくと、企業様の偉い人たちが大勢いて、あとは現場に出てる社員さんの方もいました。第一回は自分たちのことを話しましたが、今回は障がい者雇用を積極的に取り入れている会社様だからこその質問をたくさん受けました。あとはグループホームを開所するにあたっての相談事とかも受けました。私たちは当事者としてお答えした。その企業の皆様の質問はどれも真剣に障がい者たちと向き合い分かり合おうという姿勢がすごく伝わる内容でした。代表取締役は偏見と壁をなくしたいと言っていたのが印象的でした。これから障がい者の法定雇用率が上昇する時代背景があるので、共に信頼できる関係性、どっちが上とか下とかないお互いフラットな関係構築が必要だということを共に学べたのではないでしょうか。もっとこのような企業様が増えて、長く働きやすい環境ができたらいいなと思った。次は、自分の会社でこのような場を設けていただけたので。話す絶好の機会なので少しでも働きやすい環境になればよいかな。

 
 
 

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ファン感謝祭

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自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 

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