私の『したいこと』
- 浩史 山田
- 2025年12月26日
- 読了時間: 2分
今年のフットサルは無事にやりきることができた。来年は、どうするか考える時間は大切だ。一度間を置くことの重要さを元作業療法士の方に教わった。昨日からオフ期間に入ったが、自主トレはしといたほうがよさそう。休むことも大事だけど、自分の場合、コンディション不良でしばらく休んだので体は動かしたいと言ってる。ただ、雪がとけたらと条件付きだ。年明けにリーグ戦とキャンプが待ってるので、それに向けて準備したい。自分の本当の目標はなんなのか一回考えよう。フットサルもそうだけど、復興支援もそうだけど、自分のリカバリーもそうだけど、生活の安定もそうだけど、現時点で思うことは、なんだろう。自分は人とつながりを感じる瞬間がすごく生きてると感じる。それが大切なことだと思ってる。要するに私は、イキイキと生きたいんだと思う。しっかり睡眠して、朝すっきり起きて、てきぱき仕事して、余力があれば余暇活動でリフレッシュして、風呂入ってリセットしてまた寝る。食事もバランスよく栄養とって、水分も適度に適宜とって、カフェインはとりすぎない。こういうことがしたいだとおもう。深く自分を知って、自分のコントロールのすべをみにつけて自立したいだとおもう。そして、体は健康でいたい。今、人に伝えたいと思ってる自分もいるが、普通に自分にベクトル向けてたら自然とそういう出番は回ってくると思う。基本自分にベクトル向けていこう。その結果見える景色があるはずだ。グループホームにいる間は、関わってくれてる人がたくさんいるのでその辺は安心して過ごせる。自立にむけて日々一生懸命生活しているが、自分一人で抱え込まないようにしないといけない。適度に世話人や専門家に手伝ってもらって進まないと。ただ、助けてもらうばっかりじゃなくて、自分も力になれることがあれば助ける。そうやって、持ちつ持たれつやっていくことが世の中うまく渡るために必要な能力だと最近気が付いたというか教えていただいた。ありがとう、ごめんなさい、私にできることありますか?の3つが言えれば大丈夫だ。今日は仕事納め、最後までやりきることができてよかった。今は休もう。
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