top of page
検索

私が感じた『セレクション』

キャンプが終わって2日間が経過した。気持ちが落ち着いてきてる。キャンプ直後は、運転を特に気をつけたり、もとの日常生活になれることを意識してる。また4月のキャンプでいいスタート切れるように準備していきたい。2月のセレクションで新たなメンバーも増えることだし。セレクションの雰囲気は特別だとおもう。緊張感がある中で、自分の能力を出し惜しみせず、自分らしく個性を出していく場所だと思う。選手たちには特別な時間を感じてほしい。そして、プレーに120%集中してほしいと思う。自分は2回セレクション受けたことがある。セレクションを受けたこと自体がすごく自分の財産になった。私生活にも良い影響をあたえてくれたし、自分に自信が持ててようになったこと、非日常な日なので楽しかったし、その後も症状が安定したのもある。そんな場所なので、迷ったらいったほうがいい。合格してもしなくても全国区の選手になれるので、その後のチームでの遠征とかもより楽しくなった。日々のトレーニングをよりしたいと思えた。そんな効果があるとおもう。セレクションには。人生が変わったといっても良いくらいだ。

 
 
 

最新記事

すべて表示
ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店が

 
 
 
自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 

コメント


bottom of page