私が感じた『セレクション』
- 浩史 山田
- 1月20日
- 読了時間: 1分
キャンプが終わって2日間が経過した。気持ちが落ち着いてきてる。キャンプ直後は、運転を特に気をつけたり、もとの日常生活になれることを意識してる。また4月のキャンプでいいスタート切れるように準備していきたい。2月のセレクションで新たなメンバーも増えることだし。セレクションの雰囲気は特別だとおもう。緊張感がある中で、自分の能力を出し惜しみせず、自分らしく個性を出していく場所だと思う。選手たちには特別な時間を感じてほしい。そして、プレーに120%集中してほしいと思う。自分は2回セレクション受けたことがある。セレクションを受けたこと自体がすごく自分の財産になった。私生活にも良い影響をあたえてくれたし、自分に自信が持ててようになったこと、非日常な日なので楽しかったし、その後も症状が安定したのもある。そんな場所なので、迷ったらいったほうがいい。合格してもしなくても全国区の選手になれるので、その後のチームでの遠征とかもより楽しくなった。日々のトレーニングをよりしたいと思えた。そんな効果があるとおもう。セレクションには。人生が変わったといっても良いくらいだ。
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