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気づいたときには、頑張りすぎていた。

なにもする気が起きない。ただ仕事は行く。まだ日常に体が慣れていない。キャンプは課題も見つかり、充実した時間だったのはまちがいない。だが、こころと身体が休まっていないので、休ませないともたない。次に向けてやらなければならないとあせって義務感みたいなものに駆られている自分がいる。これは、良くない傾向だ。バランスが崩れている。今は休息が必要な時だ。ただ休息は何がはたしてよいのだろうか。寝ることだけじゃないと思っていて、フットサルに集中した週間だったので、フットサルから離れる時間も必要だ。休むのも選手として必要なことだと言い聞かして自分の心の状態を守るために自分の体は自分が一番よくわかっている。一回リセットしよう。頭の中を空っぽにしよう。そこからまたスタートして新鮮な気持ちでトレーニングしよう。明日、相談員とのモニタリングがあるのでそこでここ2,3か月の振り返りをしていく。ちょうどいいタイミングだ。気持ちが整理できる。 今日嬉しいことがあった。職場におみやげ持って行って、食べてくれて、ありがとうと言われたことが嬉しかった。ささいなことですが、こういうことが回復のきっかけになる。今思い返せば、こういうささいなことで回復してたこと結構あったと思う。自分で今回復したとわかってきたように感じれるようになれたことは成長した証だとおもう。昔は回復ってなんなのかわからなかったから。今日も無理しないでマイペースで過ごそう。

 
 
 

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ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店が

 
 
 
自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 

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