最後の日に、心が残したもの
- 浩史 山田
- 2026年1月1日
- 読了時間: 2分
大晦日と元旦は実家に帰って、家族と過ごしたい。そばたべたり、紅白歌合戦みたり、おせちたべたり、正月参りいったり、母がいきたいところあるって言ってたから、足になろう。父にはこの年でまだ仕事頑張っているから、ノンアルコールビールでも差し入れしよう。2日間実家でお世話になるから、自分にできることはこのくらい程度しかできないけど、自宅にずっといるよりかはいいかな。空いてる時間はアニメとか映画でもイッキみでもしようかな。普段できないことをやる。年末年始にしかできないことをやろう。運動はしたいけど、今はジョグくらいしかできないから、足の状態みて健康のためにやろう。リハの先生に言われて。犀川沿いでも走ろうかな。気持ちいいだろうな。あそこはランニングしてる人とか、犬の散歩している人たちがいっぱいいるので、いいコースだとおもう。しばらく体動かしていないから、いい睡眠するためにもジョギングはマストだな。そういえばほうかんさんの誕生日プレゼントあげれていない。1か月ずれたが、自分の感覚では、まだ大丈夫。ってかお店やっていないし、いける日くるかな。やっぱ、ショートケーキがはずれていないとおもう。人が喜ぶことを考えるのは楽しい。ただ、基本は自分にベクトル向けているので8対2くらいの割合で考えることにしている。疲れない程度にほどほどに。 話変わるけど、今お世話になっている人で、自分のこともルミナスのことも応援してくれている人がいるんだけど、その人にマネージャー興味ないか聞いてみようかな。まずは視察してもらってから。仲間は多ければ多いほど良い。興味あるひとはどんどん積極的に参加してもらいたい。自分から誘うことも必要なんじゃないかなって思った。選手になりたいって思う人もそうだけど、マネージャーも結構なりたいって人多いかもしれない。
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