心を壊さない一年の抱負
- 浩史 山田
- 1月2日
- 読了時間: 3分
明けましておめでとうございます。今年はどうなることやら。ソーシャル全国大会というビックイベントがある。それだけで普段の生活のモチベーションになる。余暇活動を楽しむということは、それだけ生活もしっかりしなければいけないということだ。仕事とか、家事、洗濯、掃除とか身の周りの整理も人なりにやっていかなければならないということだ。自分は長期の休み方が下手だとおもう。なにもすることがない時間は、ただぼーっとして、なにかつまんで飲み物飲んでただ寝るだけ。退屈だと感じる。雪かきしてる自分や、母の買い物の手伝いしてる時のほうがやることがあって自分にあってると思った。この休みの期間で、退屈しのぎで英検準2級の過去問を解いた。退屈しのぎにはなった。リスニングとライディングが苦手だ。しかも、なにも目指していないのにやっていることにちょっと変な感じ。ただ、楽しい時間を過ごせたことは事実としてある。自分は英語の資格がほしいのかもしれない。今度サービス管理責任者に個別支援計画につけたしてもらおうか悩む。もし、つけたすならば私は、今年か来年には準2級とれると思う。それぐらい今住んでるグループホームの効果は絶大だ。もし自分が準2級とれたら、人生が豊かになる未来が見える。病気の観点からみても、健常のときにとれなかった資格を障害をもってからとれたという事実ができる。これはもはや、障がいがあるとかないとか関係なくなるということだ。つい今さっき、サビ管の方いたので、相談した。個別支援計画に入れる前の段階だということに気が付けた。自分は精神的体力が低いので、やらなきゃという状態になって休む時間がなくなってしまう可能性もあるということ。ただ、良いことだと言ってくれて前向きに回答をいただけたことは私の中では大きなことだ。相談員や主治医にも言ってみようとおもう。一旦、部屋に紙で目標を張り出してみようとおもう。その段階。この実験で自分の生活面にも休息面でもよいバランスがとれるならば、もう一度個別支援計画にいれたいと言おうと思った。勉強はある意味認知機能を使う練習にもなると思う。負荷はあるがいい影響もあると思う。なによりも達成したときに自分のリカバリーストーリーができることが嬉しく思う。まだ達成したわけではないが。あと次の受診のときにスポンサーである病院様に年始の挨拶の意味もあり、総監督が同行してくれることになった。あとは、ソーシャルワーカーさんに伝えたいことあるので、いてくれたほうが話が進みやすいのでたすかる。いいスタートが切れるよう買ったお守り財布につけて、新年のあいさつとします。今年もよろしくおねがいします。
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