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冬、心と向き合う時間

私は、ただ純粋にフットサルがしたい。今は、体調不良やケガが続いて、なかなか満足にプレーできていない。明日だけは、現実のことを考えないでフットサルの事だけ考えて生きてはいけないだろうか?そんな時間があってもいいと思う。まずは、風邪を治さないとな。病院3か所いって、血液検査と胸のレントゲンとって、最終的に長引く風邪だといわれ、薬1週間分処方されガクーンとなってしまった。ただ熱はないのは幸いにもギリギリのところで動くことはできる。チームメイトが発熱したと連絡が入り、自分も明日の朝しだいでは、参加できるところまで回復してきているので、チームのためにできることはあるかもしれない。明日がどんな一日になるかは、明日になってみないとわからないが、どんな一日だとしてもありのままで生き、後悔は一切せず夢中に過ごしたいと思う。タラればをいいだしたらきりがないので、自分の状態を見て、何を優先して、予定を確認して、考えて行動していこう。栄養をしっかりとって、温かい恰好して、水分補給して、服薬して、眠くなったら寝よう。今年の冬は去年よりかは寒くないように感じるので、油断した。これからどんどん寒くなるので、防寒対策は念頭に置いて準備していこう。部屋のすきまかぜはやっかいだ。すきまから寒い風がはいってくる。マスクして対策しないと。乾燥しているから喉がやられた。加湿器も作動させよう。これで今年の冬は乗り切る。

 
 
 

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ファン感謝祭

ヴィンセドール白山ファン感謝祭が昨日行われた。自分も運営側として参加した。去年よりもファンが多くなっていたので、良かった。いつも応援してくださっている人たちに対して、1年に1回~2回還元できることはすごくいいことだと思うし、その感謝の行為を忘れてはいけないとおもった。選手自身も自覚と責任がめばえるし、ファンの方々ももっと応援しようと思えるきっかけになると思った。終礼のときに、代表のご実家の飲食店が

 
 
 
自分がわからなくなるとき

最近、感情がなくなってしまったのか何も感じなくなっている気がする。平常心を心がけすぎて大抵のことは引きずらなくなっている。自分に問いてみる。なにがしたいのか?なにをもとめているのか?私は負荷をかけながら、病気をかぎりなく治そうとしているみたいだ。やりながらケガをなおすみたいなこと。回復のきっかけとなることはたくさんあるとおもう。その積み重ね。ただ負荷のかかりすぎは、良くない。やりたい気持ちと疲れ具

 
 
 
心が落ち着く時間が増えてきた

フットサルしたいエネルギーが充電されてきた。離れている期間は、やっぱり正解だった。心が満たされている。体力的には、もどすのがしんどいけど。そのしんどさも含めて楽しい。できないことが多いから楽しい。やりがいがある。心が整っていれば生活も前向きになれる。仕事も。充実しているからテンション上がり気味、落ち着こう。平常心でいることが大切。こういうときは、リラックスさせたほうがいい。サウナ入って精神統一した

 
 
 

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