冬、心と向き合う時間
- 浩史 山田
- 2025年12月13日
- 読了時間: 2分
私は、ただ純粋にフットサルがしたい。今は、体調不良やケガが続いて、なかなか満足にプレーできていない。明日だけは、現実のことを考えないでフットサルの事だけ考えて生きてはいけないだろうか?そんな時間があってもいいと思う。まずは、風邪を治さないとな。病院3か所いって、血液検査と胸のレントゲンとって、最終的に長引く風邪だといわれ、薬1週間分処方されガクーンとなってしまった。ただ熱はないのは幸いにもギリギリのところで動くことはできる。チームメイトが発熱したと連絡が入り、自分も明日の朝しだいでは、参加できるところまで回復してきているので、チームのためにできることはあるかもしれない。明日がどんな一日になるかは、明日になってみないとわからないが、どんな一日だとしてもありのままで生き、後悔は一切せず夢中に過ごしたいと思う。タラればをいいだしたらきりがないので、自分の状態を見て、何を優先して、予定を確認して、考えて行動していこう。栄養をしっかりとって、温かい恰好して、水分補給して、服薬して、眠くなったら寝よう。今年の冬は去年よりかは寒くないように感じるので、油断した。これからどんどん寒くなるので、防寒対策は念頭に置いて準備していこう。部屋のすきまかぜはやっかいだ。すきまから寒い風がはいってくる。マスクして対策しないと。乾燥しているから喉がやられた。加湿器も作動させよう。これで今年の冬は乗り切る。
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